ビカクシダ ベイチー①の生育記録 その11 辛く育てるとやはり動きが遅いですね(`・ω・´)しかしここは辛抱しましょう!

ビカクシダ ベイチー①の生育記録 その11 辛く育てるとやはり動きが遅いですね(`・ω・´)しかしここは辛抱しましょう!

 

どうもこんにちは!

本日はベイチーさん(親)の記録でございます(=´∀`)

どの様に成長してくれているのでしょうか?

 

さっそく、見ていきましょう!

 

2021.5.5〜2021.5.19(14日間)の成長画像

2021.5.5撮影

 

2021.5.19撮影

 

左上に向かっている胞子葉が、成長してくれていますね(*´∀`*)

ウチに来て約5ヶ月 2020.11.19〜2021.5.5の成長画像

 

2020.11.19撮影

 

 

2021.5.19撮影

ウチに来てから、株分けを行い、株分けをした大きい方が、

こちらのベイチー(親)です。

板付をしてから、6枚の胞子葉が出てきてくれました。

そして現在、貯水葉が2枚出てきてくれて成長中でございます( ´∀`)

 

辛く育てるとやはり動きが遅いですね(`・ω・´)

水やりを少なめで育てると、動きが遅くなっているように感じます(`・ω・´)

ですが、屋内で胞子葉を上ピンで育ってもらうためには、この方法を試すしかないんやorz

 

光量

AMATERAS LED 20W  直下80mぐらいで生活してくれています。

比較的、光量はしっかりと当たっている印象です(´∀`*)

照射時間は12時間をタイマーで管理しています。

温度・湿度

温度は画像の温湿度計にあるように、

23.4〜27.5の間を行ったり来たりしています。

常時エアコンで、室温を管理しています。

 

湿度も画像の通り、

現在52%〜69%となっています。

除湿機を55%でキープするように設定し、部屋を管理しています。

 

風量

先日からサーキュレーターの首振りの通り道に移動しましたので、

しっかり風は当たっております。

サーキュレーターは24時間作動しています。

 

ビカクシダ  ベイチー①さんの今後

引き続き、胞子葉が上に向かって育ってくれるよう環境を整えます。

辛めの管理と高光量が必要だと思われるので、

上の条件が確保できるようにしたいと思います(´∀`*)

記事最後に一言

胞子葉が上にピンと伸びて育ってくれることを夢見ていますが、

屋内でこの育て方は難しいのかな(汗

気長に育ってていきましょう(*´∀`*)

 

それではまたっ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です